朝、学校に来て、教室に入って黒板を見た瞬間「えっ、なんだ!」と誰もが
驚く。それは黒板一面に、アートの絵が、書かれている。

そんな「事件」があちこちで起こっています。「黒板ジャック」なんです。
損ん驚きを仕掛けたのは武蔵野美術大(ムサビ、東京都小平市)の学生たち。

放課後に、半日もかけて描いているんです。
だけど、翌朝、授業前には、もちろん消されてしまいます。ちょっともったいない
気がしますね。ほんのひと時のっ芸術鑑賞になってしまいます。

これまでに、各校約120超の黒板をジャックしたようです。

この黒板ジャックは、大学の卒業単位になるわけでもなく、アルバイト代が
出る訳でもありません。自主自活動なんです。
単に美術の楽しさを知ってもらいたいという発送から生まれたもんです。

こんな楽しい「黒板ジャック」なら大歓迎ですね!!
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